はじめました。
冷やし中華はじめました。
タバコやめました。
0フォローです。すぐやめそーです。
鳥飼茜の日々を綴ったものです。
はじめました。
冷やし中華はじめました。
タバコやめました。
0フォローです。すぐやめそーです。
最近子どもを寝かしつけるのにつられて夜10時頃寝てしまうのです。当然そんな小学生みたいな時間に寝るつもりなんかないのでお風呂、歯磨きなど諸々してないわけです 気持ち悪いから2時頃起きてさっぱりするとがぜん寝れないわけです。それなら!と、いちど9時頃風呂等済ませ布団の中で完全スタンバイしてみた時は明け方まで寝れず朝がた金縛りにあうほど疲れたのであきらめたのです。
ちなみに10時から翌2時のあいだに寝るのが健康上最適とか聞きますが、私の場合、基本寝ることに抗っているので足首ギリギリつかるくらいの浅い眠りですが意味あるのでしょうか。
起きた後2時間くらいはハッキリ夢の内容喋れるくらいのみゆき(中島)レベルなのです 以下夢です
(今日のはなぜか全然見たことない男性と車に乗ってて、道はなんかオフロードって感じの坂道をがんがん下っていくんです したらギャルの車にぶつけて二人して怒られるんやけどなんかその男の横顔があまりにも好みじゃないことに気付きどうにも釈然としない そのギャルは最初怒って、車は無キズやねんけど「後でなんかあったら困る」とかいって男の連絡先とかまで聞いてて、しっかりしてんなーとか感心してたらその女が意外にも男に対してまんざらでもない態度になってるのに気付いて、わたしは好かんけどたしかにこういう男の顔、好きな女の子いるのかもなーと納得した なんていうの 豊ナントカ功輔みたいな名前の、よく噛ませ犬的な役で出てくる俳優さんです あのひとに似てましたね、なんとなく。)
雨がつづきますねえ
漢字の中でもかなり よくできていると思う 雨という字
雨雨雨雨雨
ほらほら降ってるかんじ、でてますねえ。
雨はいいけど、寒いのはいやだな。歳をとるごとに冬がむりになってる。
気力体力ともに、夏の、10%くらいしか出ないもんなあ。
寒さだけじゃなく、今年は冬の乾燥のせいで体ががさがさになってしまった。
いいとこひとつもないなあ冬
春のよろこびが増すという点以外には。
あかねです。生きてます。
きょうは相当久しぶりに化粧して出かけた。マスカラが重くてねむいです。
そして家にメイク落としがないのだった。
マスカラも古くて、ぱっさぱさになってたねえ。あーなんか文章へた。
アイスはスーパーカップのキャラメルチョコがうまい。
むかしは例のどでかいカップラーメンみたいで恥ずかしいから食べなかったけど、
今はいっぱい入ってお得だから買います
バニラだと黒蜜かけたりタピオカのせたりして楽しいです。
あれなんでラーメンとおんなじ名前なんやろ。女の子買いにくくない?多感な時期は。
むかしはほかにもコンビニのポテトとか、からあげクンとか好きなのが自分で恥ずかしかったな。
仲いい女の子が素で木の実のパンとかかぼちゃのプリンとかを好んで食べてたのを無性に
それ、イケてる!と思っていたしうらやましくもあった。むかしって中学生とかですけど。
そういうの、多感っていうんだろうねえ
今ぜんぜんわかんないけど。
で昔はスーパーカップたぶん一息にペロリやったけど、今は三日くらいに分けて食べる。
ひさしぶりだからいっぱい書いたぜ。
半年振りでほかにももっと書くことがあろうに。
こないだ最後の日記でシメにのりぴーのこと心配してたのがおもしろい。
いまテレビ大変ですね。
いろんな映像出てくるけど、のりぴーの眉毛、だんだん細なってくね。
そんなテレビを尻目にいまわたしは原稿のまっただ中なのでした。
9月末に載るやつですみんな読んでくださいね。
ペンタブレットが楽しい。
というかフォトショップが楽しいのか。
はやくイラストレーターを使えるようになりたい。
イラストレーターが使えるとどんなことができるのかしらん。
描いたのをイラストコーナーに載せています。
のりぴー大丈夫かなあ
マンモス…
おまけページにうpしました。
ねむい
決意して、ペンタブレットを買いました。
よどばしで1万5千円のやつ。
まんがに使えそうだったら、もっと良いやつ買おうと思ってます。
なんかいいやつは、高かったので。
いまのとこ上手くかくのは難しそうです。
試しに描いてみたのをおまけページに載せてみました。
くだらない絵です。
ここのとこ、珍しくDVDレビューの仕事(ヤンマガたま子)が続けて入って、
映画を8本と海外ドラマを1作、今週来週で観ないといけないことになった。
そもそも映画(を集中して一本観ること)が苦手なわたしなので、8本ともなると結構気合いがいるのです。しかしこの不況にあって、仕事はありがたいので心してやりきる所存です。
昼間とか、ちょい時間空いたりすると、あー今観れるなー観なきゃなーとか思いつつ、今日も徹子の部屋にやなせたかし先生が来てるのを観てしまった。
やなせ先生は徹子の部屋に遊びに来たのじゃなく、もう90歳にもなるのにお仕事で出演しているのだ(徹子も来月で76歳)。
わたしも仕事しなくちゃ(来月28になります)。
ブックカバーおかけしてよろしいでしょうか?
と書店レジにて聞かれた際に、必要or不要を答えるまでの
その、短い間に、毎回逡巡してしまうという話です。
いや、いらないんだ実際カバーは。
読んでるとちょいちょいずり上がってくるし、本棚や机で、読み途中の他の本と区別がつかなくなってしまうし。
ならSAY,NO!でええやないか。
なんでできん。
レジにて書店員と対峙する度、こんなことがテレパシー能力者よろしく頭をよぎるからです。
カバーかけへんのかいな、ははーん、さてはあんさん外で本読むような時、これみよがしに「わて、こんなん読んでまっせ。」と、電車やら喫茶店やらで居合わせた不特定多数の面々に主張せんとしているな、と。
そしてその問答をおしてなお、邪魔なんだ、カバーは。
にもかかわらず、10回に2回はカバーをかけてもらってしまっている自分がいる。
ちょっと小難しい本や気の利いた本(あくまで当社比)なんか買うときは、
てきめんにカバー要、不要の判断がにぶるわけです。
そしてその虚栄心を悟られまいとする虚栄心が勝った時、
わたしの本にはカバーがかけられるわけなのです。
ちなみに布カバーを愛用している人を見るにつけなんか、精神的に負けた気がしてしまう…。
胸を張って「不要です!(だって布カバー自分でかけるから)」と言えるわけですし。
ま、逡巡するっちゅうことはそんな欲目が少なからずあるっちゅうことで、
やんなっちゃいますねえ、よこしまで。